« ●ヒメコバチの仲間のサナギの群れ | トップページ | ●ミツボシハマダラミバエの♀と♂ »
シロダモの葉の裏で見つけたのは、カメノコテントウの幼虫でしたが既にサナギになる前段階だったようです。2日後に確認したときには、サナギになっていました。これで、この地でもカメノコテントウが生息を始めたことが確認できました。しかし、成虫が大きなテントウムシと言うことだけあって、幼虫もサナギも大きいですね。
カメノコテントウ Aiolocaria hexaspilota (コウチュウ目/テントウムシ科) 撮影:2022.05.029, 横浜市港南区芹が谷周辺
撮影:2022.05.29, 横浜市港南区芹が谷周辺
撮影:2022.05.31, 横浜市港南区芹が谷周辺
2022年6月18日 (土) 甲虫 | 固定リンク | 0
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント