ツユクサの葉の裏で群れているキバラルリクビボソハムシの幼虫たち、小さいときは無零ますが大きくなるバラバラになっていくようです。最終的には、ツユクサの葉から地上に落下して地中に潜ってからサナギになるようです。しかし、何では虫の幼虫たちは、自分の糞まとっていることが多いのでしょうか。人眼の方から見ると、何となく「ばっちい」感じが一杯で非常に気になってしまいます(^^;。
キバラルリクビボソハムシ Lema concinnipennis (コウチュウ目/ハムシ科)
撮影:2021.05.23, 横浜市港南区芹が谷周辺
撮影:2021.05.23, 横浜市港南区芹が谷周辺
撮影:2021.05.23, 横浜市港南区芹が谷周辺
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