ハチ

2019年5月18日 (土)

●お馴染みのキマダラハナバチの仲間

草の葉に噛みついて休んでいる、お馴染みのキマダラハナバチの仲間ですが、これを見つけると何回でも撮りたくなってしまいます。風の無い早朝でないと撮るのが難しいのですが、簡単には見つからないので見つけたら撮るしか無いのです(^^)。

キマダラハナバチの仲間 (ハチ目/コシブトハナバチ科)
Hachi_19050501 撮影:2019.04.29, 横浜市港南区芹が谷周辺

Hachi_19050502 撮影:2019.04.29, 横浜市港南区芹が谷周辺

Hachi_19050503 撮影:2019.04.29, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2019年5月17日 (金)

●ツマジロクロハバチ?

ヒメバチだと思っていて調べてみたら、ハバチだと言うことに気が付きました。触角の先端が白く、無の部分にも白い点があるのを参考に調べてみたら、ツマジロクロハバチにたどり着きましたが、前に撮影していたのをスッカリ忘れていました。初めてのハチだと思って喜んだのですが、そうそう新顔は見つかりませんね。

ツマジロクロハバチ? (ハチ目/ハバチ科)
Himebachi_19050511 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺
Himebachi_19050512 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺
Himebachi_19050513 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺
Himebachi_19050514 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2019年5月12日 (日)

●シロスジクチキヒメバチ

葉の上でお休み中のヒメバチを発見、丁度風もなかったのでシッカリ撮ることができました。調べてみたら、シロスジクチキヒメバチというヒメバチの仲間のようです。比較的早い時間だと、ヒメバチも葉の上でジッとしていることがありますが、それに遭遇するのは大変ですから、見つけたら撮るしかないです(^^)。

シロスジクチキヒメバチ (ハチ目/ヒメバチ科)
Himebachi_19050501 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19050502 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19050503 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19050504 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19050505 撮影:2019.04.28, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2019年4月19日 (金)

●ヒメバチ科の仲間0413

春らしい(ってどこが?)感じのするヒメバチがいましたが、もしかしたらチビアメバチ亜科の仲間ではないかな。少し風があったので、いまいちスッキリと撮れなかった気がします。小さいのばかり追いかけていると、このクラスのハチでも大きく感じるようになってきます(^^)。

ヒメバチ科の仲間0413 (ハチ目/ヒメバチ科)
Himebachi_19041601 撮影:2019.04.13, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19041602 撮影:2019.04.13, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19041603 撮影:2019.04.13, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19041604 撮影:2019.04.13, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2019年3月22日 (金)

●コマユバチ科の仲間

お馴染みのコマユバチ科の仲間だと思っていましたが、この冬はこの一匹しか見掛けていません。越冬中なのか、色が黒っぽくなってしまっています。寄主は、何になるのでしょうね。

コマユバチ科の仲間 (ハチ目/コマユバチ科)Komayubachi_19031801撮影:2019.03.10, 横浜市港南区芹が谷周辺

Komayubachi_19031802撮影:2019.03.10, 横浜市港南区芹が谷周辺

Komayubachi_19031803撮影:2019.03.10, 横浜市港南区芹が谷周辺

Komayubachi_19031804撮影:2019.03.10, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2019年2月11日 (月)

●フタオヒメバチ亜科の仲間01

ヤツデの葉の裏で見つけた、羽を広げた独特のスタイルで止まっていたのがフタオヒメバチ亜科の仲間です。なかなか格好良いスタイルですが、明るいところに出すと翅をたたんで移動を始めてしまいます。薄暗い場所だとキレイに撮れないし、明るいと翅をたたんで移動を始めてしまうし、思ったよりも撮りづらいハチでしたね(^^)。

フタオヒメバチ亜科の仲間01 (ハチ目/ヒメバチ科)
Himebachi_19020401撮影:2019.02.03, 横横浜市港南区久良岐公園

Himebachi_19020402撮影:2019.02.03, 横横浜市港南区久良岐公園

Himebachi_19020403撮影:2019.02.03, 横横浜市港南区久良岐公園

Himebachi_19020404撮影:2019.02.03, 横横浜市港南区久良岐公園

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2018年10月23日 (火)

●ヨツボシオオアリ

動いているありんこは撮ることができないので、今回のように葉の裏でじっとしているようなありんこしか撮ることができません。アリは、働き者という印象がありますが、全部が働きづめと言うことはなく、中には仕事をサボって休んでいるアリがいるのだそうです。理由は、急に作業が必要になったときの予備軍だと言うこと聞いたことがあります。世の中、上手く昨日するように仕組みができているんですね。

ヨツボシオオアリ (ハチ目/アリ科)
Ari_18102101撮影:2018.10.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

Ari_18102102撮影:2018.10.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

Ari_18102103撮影:2018.10.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

Ari_18102104撮影:2018.10.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2018年10月14日 (日)

●クヌギハケタマフシ

クヌギで見つけた虫えいはクヌギハケタマフシというもので、クヌギハケタマバチの幼虫が作り出したものだそうです。いつごろ羽化してくるのか分かれば、その頃を狙って虫えいを捕獲して監査すすることもできるのですが。葉っぱだけ持ち帰っても、葉が枯れてしまったらアウトでしょうから、長期間の観察は無理でしょうね。

クヌギハケタマバチ (ハチ目/タマバチ科)
Mushikobu_18101011撮影:2018.10.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

Mushikobu_18101012撮影:2018.10.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

Mushikobu_18101013撮影:2018.10.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2018年10月13日 (土)

●クヌギハケツボタマフシ

たぶんコナラの葉にできていた虫えいのクヌギハケツボタマフシです。クヌギハケツボタマバチによって作られたそうですが、ここでは4月の中旬にタマバチが産卵しているのを撮影しています。ただ、クヌギハケツボタマバチの写真を確認できていないので、そいつがクヌギハケツボタマバチだったのかは不明です(^^;。

クヌギハケツボタマバチ (ハチ目/タマバチ科)
Mushikobu_18101001撮影:2018.10.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

Mushikobu_18101002撮影:2018.10.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

Mushikobu_18101003撮影:2018.10.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2018年9月 4日 (火)

●スズバチの空き巣

いつもお世話になっているお化けレモンの枝に、チョット大きめの泥団子が付いていました。残念ながら、穴が開いていたので既に使用済みだったようです。ならば、泥団子の中を覗いてみようと言うことで、割ってみたら中にはアリが住み着いていました(^^;。
泥団子の主は、ネットで調べてみたらスズバチが作った団子だそうです。

スズバチの空き巣 (ハチ目/ドロバチ科)
Suzubachiu_18082701撮影:2018.08.19, 横浜市港南区芹が谷周辺

Suzubachiu_18082702撮影:2018.08.19, 横浜市港南区芹が谷周辺

Suzubachiu_18082703撮影:2018.08.19, 横浜市港南区芹が谷周辺

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