ハチ

2020年7月12日 (日)

●ハバチ科の仲間の幼虫

可愛い丸顔の幼虫からハバチ科の仲間の幼虫という所までは分かりますが、毎回そこから先はお手上げです。今回の幼虫は、肌色一色の特徴の少ない幼虫です。
梅雨と行っても、毎日雨が降りっぱなしと言うことはありませんが、今年は常に強い南風が吹き荒れていて虫撮りができそうに無い日が続いています。

ハバチ科の仲間 (ハチ目/ハバチ科)
Habachi_20062901 撮影:2020.06.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20062902 撮影:2020.06.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20062903 撮影:2020.06.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20062904 撮影:2020.06.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20062905 撮影:2020.06.15, 横浜市港南区芹が谷周辺

 

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2020年7月 9日 (木)

●コマユバチ科の仲間0609

丸い頭のなのでコマユバチ科の仲間だと思いますが、そこから先は調べ方もよく分からないので手つかずです(^^;。

コマユバチ科の仲間0609 (ハチ目/コマユバチ科)
Himebachi_20062901 撮影:2020.06.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_20062902 撮影:2020.06.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_20062903 撮影:2020.06.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_20062904 撮影:2020.06.09, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2020年6月20日 (土)

●ヒメバチ亜科の仲間

個人的には初めて見た気がするヒメバチ科の仲間、ネットで調べてみたらシロヨトウヤドリヒメバチと言うのが似ていることが分かりました。ただ、本当にシロヨトウヤドリヒメバチなのかが、よく分かりません。ヒメバチの中には色のキレイな個体も多いので、見たことに無い種に遭遇すると得した気分になります。

ヒメバチ亜科の仲間 (ハチ目/ヒメバチ科) 
Himebachi_20053101 撮影:2020.05.23, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_20053102 撮影:2020.05.23, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_20053103 撮影:2020.05.23, 横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_20053104 撮影:2020.05.23, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2020年6月 2日 (火)

●お馴染みのキマダラハナバチの仲間

朝早くから出掛けて、風の無い草原でお休み中の虫を見つけたときは、も凄く得した気分(三文の得か、それ以上の価値はありますが)になります。本当に無風のときでも何枚も撮影してしまいますが、弱い風があるときは風が止まる瞬間を待ちながらシャッターを切ることになります。当然、予想外の風でブレてしまうことがあるので、何回もシャッターを切ることになります。朝早くに起きても朝から風があるような日だと、「折角早起きしたのに、何てこった!」という気分になったりします。

キマダラハナバチの仲間 (ハチ目/コシブトハナバチ科)
Hachi_20051701 撮影:2020.05.12, 横浜市港南区芹が谷周辺

Hachi_20051702 撮影:2020.05.12, 横浜市港南区芹が谷周辺

Hachi_20051703 撮影:2020.05.12, 横浜市港南区芹が谷周辺

Hachi_20051704 撮影:2020.05.12, 横浜市港南区芹が谷周辺

Hachi_20051705 撮影:2020.05.12, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2020年5月14日 (木)

●ナガゼンマイハバチ?の幼虫

少し前に見つけた正体不明の卵ですが、正体が分かりました。幼虫の顔を見たら、この顔は見覚えがあったので、ネットで確認してナガゼンマイハバチの幼虫だどうと言うことになりました。幼虫がいた葉も、確認した結果ゼンマイので間違いないでしょうから。孵化直前の卵の中では、幼虫の後部が折れ曲がって入っているのを見ることができるのが面白いです。

ナガゼンマイハバチ? ?Strongylogaster secunda (ハチ目/ハバチ科 )
Habachi_20050301 撮影:2020.04.29, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20050302 撮影:2020.04.29, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20050303 撮影:2020.05.02, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20050304 撮影:2020.05.02, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20050305 撮影:2020.05.04, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20050306 撮影:2020.05.04, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20050307 撮影:2020.05.04, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2020年5月13日 (水)

●ニッポンヒゲナガハナバチ

残念ながら羽根の先端が破損していましたが、主を判定する部分はシッカリ残っていたので、ニッポンヒゲナガハナバチと言うことが分かりました。早朝、草の葉にしがみついて休憩しいてのを撮影したもので、ハチが朝日の方向を向いている格好になっていました。

ニッポンヒゲナガハナバチ Eucera(Synhalonia) nipponensis (ハチ目/ミツバチ科 )
Mitsubachi_20050301 撮影:2020.05.02, 横浜市港南区芹が谷周辺

Mitsubachi_20050302 撮影:2020.05.02, 横浜市港南区芹が谷周辺

Mitsubachi_20050303 撮影:2020.05.02, 横浜市港南区芹が谷周辺

Mitsubachi_20050304 撮影:2020.05.02, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2020年4月27日 (月)

●オスグロハバチ?

外見からハバチ科の仲間と言うことは直ぐに分かりましたが、そこから先がダメでした。見た感じだと、オスグロハバチのようにも見えますが、実際の所はどうなのでしょうか。
昨日は天気の方は晴れだったのですが、かなり強い風が吹き荒れていて虫撮りができるような状況ではありませんでした。仕方ないので、散歩がてらにカメラを持たないで裏を見回ってきましたが、それなりに虫の姿が見えたので風さえ何とかなればと思った次第です。今年は、雨の日と風の強い日が例年に比較して多いようで、私の虫撮りに大きく影響が出てしまっています(^^;。

オスグロハバチ? (ハチ目/ハバチ科)
Habachi_20042101 撮影:2020.04.21, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20042102 撮影:2020.04.21, 横浜市港南区芹が谷周辺

Habachi_20042103 撮影:2020.04.21, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2020年1月 2日 (木)

●ヒメコバチ科の仲間32

この冬はコバチの仲間も数が少ない中で、これの方が先に見つかるとは思ってもいませんでした。ごく普通に見掛けたのは、似た感じで体の色が黄色いコバチの方で、こちらの方が圧倒的に数が少なかったのだから。
この年の元旦も、例年通り晴れの天気になりましたが、日の出近くは少し雲がかかっていたので、富士山を拝むことは出来ませんでした。

ヒメコバチ科の仲間32 (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_20010101 撮影:2019.12.22,  横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_20010102 撮影:2019.12.22,  横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_20010103 撮影:2019.12.22,  横浜市港南区芹が谷周辺

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2019年12月30日 (月)

●ツヤコマユバチ亜科の仲間

葉の裏で翅を広げて休んでいるツヤコマユバチ亜科の仲間、この体制の方が風の抵抗が減って冬の寒い風に飛ばされないメリットでもあるのでしょうか。
今年も残すところ1日、しかし今年は一段と生き物たちの数が減ってしまったように感じた一年でした。この地で10年以上撮影をしていますが、ここ数年は本当に生き物たちの数が減ってきているのを実感しています。それだけ、目に見えないところでも環境が変化していると言うことなのでしょうか。

ツヤコマユバチ亜科の仲間 (ハチ目/コマユバチ科)
Kobachi_19123001 撮影:2019.12.22,  横浜市港南区芹が谷周辺

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2019年12月25日 (水)

●フタオヒメバチ亜科の仲間

記事を書くのを忘れていますね。

フタオヒメバチ亜科の仲間 (ハチ目/ヒメバチ科)
Himebachi_19122401 撮影:2019.12.14,  横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19122402 撮影:2019.12.14,  横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_19122403 撮影:2019.12.14,  横浜市港南区芹が谷周辺

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