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2021年2月

2021年2月28日 (日)

●コヨツボシアトキリゴミムシ

朽ちた木材の中から出てき最後はコヨツボシアトキリゴミムシ、これも初めて見たオサムシ科の仲間になります。今まで、適当な朽ちた木材が無かったので調べたことが無かったので、今回は収穫が結構ありました。ジックリ探したら、もう少し見つかるのかも知れませんね。
明日で2月も終わり明日からは3月になりますが、今年の冬は本当に出会った虫の数が少なかったです。この状態が続いたら、この地にも虫の姿が無くなってしまうのではないかと思うほどでした。まあ、そんなことは無いと思いますが少ない状況は続きそうです。

コヨツボシアトキリゴミムシ Dolichoctis striata (コウチュウ目/オサムシ科)
Gomimushi_21022311 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Gomimushi_21022312 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Gomimushi_21022313 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Gomimushi_21022314 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月27日 (土)

●ベニモンキノコゴミムシダマシ

これも昨日のカオジロヒゲナガゾウムシと同じように、朽ちた木材の中から出てきたベニモンキノコゴミムシダマシです。初見かと思いましたが、コイツは10年前に撮影していました。

ベニモンキノコゴミムシダマシ Platydema subfascia subfascia (コウチュウ目/科)
Gomimushi_21022301 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Gomimushi_21022302 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Gomimushi_21022303 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Gomimushi_21022304 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月26日 (金)

●カオジロヒゲナガゾウムシ

カオジロヒゲナガゾウムシは初めて見ましたが、良い顔していますね。個人的にはオモナガゾウムシの方が合って言うように思います。こんなのに、場に出会うとは思ってもいなかったので、うっかりして見落とすところでした。

カオジロヒゲナガゾウムシ Sphinctotropis laxus (コウチュウ目/ヒゲナガゾウムシ科)
Zoumushi_21022301 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Zoumushi_21022302 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Zoumushi_21022303 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

Zoumushi_21022304 撮影:2021.02.14, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月25日 (木)

●オオモンクロバチ科の仲間0206

ケヤキの樹皮の裏で見つけたオオモンクロバチ科の仲間ハラビロクロバチ科の仲間だと思いますが、羽に黒い斑点のあるのは初めて見ました。それとも、ハラビロクロバチ科の仲間ではないのかな。

2月26日追記
おちゃたてむしさんからコメントを頂き「オオモンクロバチ科じゃないかと思います。」とのコメントを頂き、確認した結果で間違いと分かりましたので、タイトルと記事の追加・訂正することにしました。
おちゃたてむしさん、ありがとうございます。

オオモンクロバチ科の仲間0206 (ハチ目/オオモンクロバチ科)
Kobachi_21022301 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_21022302 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_21022303 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_21022304 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_21022305 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

 

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2021年2月24日 (水)

●ユウレイグモ

ヤツデの枯れ葉の裏に潜んでいたユウレイグモ、久しぶりに見つけましたが今回のはチョット小さめでしたね。
葉の色に溶け込んでいるので、もやっとした感じの写りになってしまっています。

ユウレイグモ Pholcus crypticolens (クモ目/ユウレイグモ科)
Kumo_21022301 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

Kumo_21022302 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

Kumo_21022303 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

Kumo_21022304 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

Kumo_21022305 撮影:2021.02.06, 横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月23日 (火)

●アオサギ

今日はダイサギに続いてアオサギになりますが、残念ながらアオサギは魚を捕らえているところを撮ることはできませんでした。

アオサギ Ardea cinerea (ペリカン目/サギ科)
Aosagi_21021501 撮影:2021.02.13,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Aosagi_21021502 撮影:2021.02.13,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Aosagi_21021503 撮影:2021.02.13,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Aosagi_21021504 撮影:2021.02.13,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Aosagi_21021505 撮影:2021.02.13,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Aosagi_21021506 撮影:2021.02.13,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Aosagi_21021507 撮影:2021.02.13,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

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2021年2月22日 (月)

●ダイサギ(2)

今日もダイサギ君ですが、昨日のよりは大きめの魚をゲットできていました。でも、まだ小さいですね。

ダイサギ Ardea alba (ペリカン目/サギ科)
Sagi_21021511 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Sagi_21021512 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Sagi_21021513 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Sagi_21021514 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Sagi_21021515 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

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●タシギ

記事を書くのを忘れていますね。


タシギ Gallinago gallinago (チドリ目/シギ科)
Tashigi_21021501 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Tashigi_21021502 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Tashigi_21021503 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Tashigi_21021504 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Tashigi_21021505 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Tashigi_21021506 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

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2021年2月21日 (日)

●ダイサギ(1)

今日はダイサギ君になりますが、こちらも川で魚を捕っていますが体の大きさの割に小ぶりなので、かなりの数を捕獲しないとお腹が一杯にならないのでしょうね。

ダイサギ Ardea alba (ペリカン目/サギ科)
Sagi_21021501 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Sagi_21021502 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Sagi_21021503 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Sagi_21021504 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Sagi_21021505 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

 

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2021年2月20日 (土)

●カワセミ(4)

今日は、同じ川に居るカワセミのオスになりますが、ヤッパリ鳥の仲間はオスの方が綺麗ですね。
カワセミの写真も、今日でおしまいです。

カワセミ Alcedo atthis (ブッポウソウ目/カワセミ科)
Kawasemi_21021541 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021542 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021543 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021544 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021545 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

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2021年2月19日 (金)

●カワセミ(3)

今日も同じカワセミのメスですが、ようやく少しだけ動きに付いて行ける時が出てきましたが、まだまだですね。少し慣れてきた頃には、カワセミの季節もおわってしまうのでした。

カワセミ Alcedo atthis (ブッポウソウ目/カワセミ科)
Kawasemi_21021531 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021532 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021533 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021534 影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021535 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021536 撮影:2021.02.09,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

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2021年2月18日 (木)

●カワセミ(2)

今日も、昨日と同じカワセミのメスになります。毎年、同じことをくり返していますが、カワセミの動きに全く追いつかないので、少しずつ何とか追いつこうと頑張ってみるのですが・・・。

カワセミ Alcedo atthis (ブッポウソウ目/カワセミ科)
Kawasemi_21021521 撮影:2021.02.07,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021522 撮影:2021.02.07,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021523 撮影:2021.02.07,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021524 撮影:2021.02.07,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021525 撮影:2021.02.07,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

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2021年2月17日 (水)

●カワセミ (1)

今年の冬も、例年のように鳥撮りに川に出むいてみましたが、こちらも野鳥の数は例年に比較すると少ないようです。ただ、お馴染みのカワセミ君は健在なので、虫の少ない分をカワセミの写真で補うことにしましたが、こちらも代わり映えのしない写真になってます。まあ、今年の川の状況と言うことで失礼します。

カワセミ Alcedo atthis (ブッポウソウ目/カワセミ科)
Kawasemi_21021501 撮影:2021.01.30,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021502 撮影:2021.01.30,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021503 撮影:2021.01.30,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021504 撮影:2021.01.30,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021513 撮影:2021.01.30,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021514 撮影:2021.01.30,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

Kawasemi_21021515 撮影:2021.01.30,  横浜市港南区(戸塚区)平戸永谷川

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2021年2月16日 (火)

●ツツジコナジラミモドキ(深度合成)

今日は、ヒメコバチ科の仲間から離れてツツジの葉の裏に居たツツジコナジラミモドキを深度合成して見ました。深度合成用だとカメラの倍率が上がるので、小さな虫には結構効果があります。
今回で深度合成は暫くお休みして、明日からは近所の川のお馴染みの野鳥に少しの間登場してもらうことにしています。

ツツジコナジラミモドキ Pealius rhododendri Takahashi (ハチ目/オナガコバチ科)
Konajirami_21020201 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Konajirami_21020202 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Konajirami_21020203 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Konajirami_21020204 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月15日 (月)

●ヒメコバチ科の仲間(深度合成)

今日もヒメコバチ科の仲間ですが、久しぶりにメタリックなボディーの持ち主を捕らえることができました。お腹側が綺麗な緑色のメタリックだったので、捕獲したときは気が付かず深度合成用の写真を撮り始めて気が付きましたが、ほんとに綺麗だと思ったのは合成写真ができあがったときでした。

ヒメコバチ科の仲間 (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_2021020291 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020292 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

 

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2021年2月14日 (日)

●ヒメコバチ科の仲間(深度合成)

再びヒメコバチ科の仲間になりますが、今日のはヤツデの葉の裏で翅を立てて止まっていることが多い、小さめのヒメコバチになります。
お持ち帰りしてから冷蔵庫の冷凍室に入れておくのですが、どう言う形になるかは分からず、写真に撮りやすい形になるとは限りません。

ヒメコバチ科の仲間 (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_2021020271 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020272 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020273 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

 

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2021年2月13日 (土)

●トビコバチ科の仲間(深度合成)

今日は、久しぶりにヒメコバチ科の仲間から離れてトビコバチ科の仲間になりますが、ヒメコバチ科の仲間よりは少し小ぶりになります。

トビコバチ科の仲間 (ハチ目/トビコバチ科)
Kobachi_2021020261 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020262 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020263 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月12日 (金)

●ヒメコバチ科の仲間(深度合成)

今日もヒメコバチ科の仲間ですが、少し小ぶりでメタリックな感じが残ってます。

ヒメコバチ科の仲間 (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_2021020251 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020252 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020253 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月11日 (木)

●ヒメコバチ科の仲間(深度合成)

今日もヒメコバチ科の仲間の写真になりますが、やっぱりメタリックなボディーが一番綺麗に撮れるようですね。もうチョット光沢が増すといっそう綺麗になるのですが、いずれ登場することになると思います。

ヒメコバチ科の仲間 (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_2021020241 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020242 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月10日 (水)

●ヒメコバチ科の仲間(深度合成)

今日もヒメコバチ科の仲間になりますが、昨日の色合いよりは今日の方が撮っていて楽しい気がします。やっぱり、全体的に明るい色合いの方が良いです。

ヒメコバチ科の仲間 (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_2021020231 取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020232 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020233 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月 9日 (火)

●ヒメコバチ科の仲間(深度合成)

昨日のヒメコバチ科の仲間よりも、更に地味な感じの仕上がりになってしまいました。

ヒメコバチ科の仲間 (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_2021020221 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020222 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020223 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月 8日 (月)

●キイロホソコバチ(深度合成)

これもヒメコバチ科の仲間ですが、一応キイロホソコバチと言う名前が付いているようです。こう言う感じの色合いの場合は、生きているときの方が綺麗ですね。

キイロホソコバチ (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_2021020211 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020212 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020213 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月 7日 (日)

●ヒメコバチ科の仲(深度合成)

おちゃたてむしさんの所と同じく虫の数が少ないので、またしばらくの間は持ち帰ったコバチを深度合成した写真の掲載が続きます。
しかし、この冬はコバチの類を含めて虫の数が本当に少ないですね。

ヒメコバチ科の仲間 (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_2021020201 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020202 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_2021020203 採取:横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月 6日 (土)

●タケウンカ

ヤツデの枯れ葉なの裏に居たのは、ヨコバイ科の仲間では無くウンカ科の仲間でした。枯れた葉の色とダブってしまっていますが、薄茶色のタケウンカでした。過去には6月に成虫を撮っていたので、それが産卵前にしろ結構長生きして居るみたいです。

タケウンカ Epeurysa nawaii. (カメムシ目/ウンカ科)
Unka_21020201 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Unka_21020202 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Unka_21020203 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Unka_21020204 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月 5日 (金)

●久しぶりのコガネコバチ科の仲間

コバチの仲間では好きなコバチの一つになっているのが、今回のコガネコバチ科の仲間になります。恥ずかしがり屋なのか、下を向いてしまっていますが、なかなか可愛い顔をしています。久しぶりに見ることができたので、深度合成用にお持ち帰りさせて頂きました。

コガネコバチ科の仲間 (ハチ目/コガネコバチ科)
Kobachi_21020201 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_21020202 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_21020203 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Kobachi_21020204 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

 

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2021年2月 4日 (木)

●フタオヒメバチ亜科の仲間01

この時期に、葉の裏で翅を広げて休んでいる姿のフタオヒメバチ亜科の仲間を目にすることができます。移動するときは、翅をたたんで普通のハチと同じ形になりますが、移動が終わって停止すると翅を広げて写真の体勢になります。この形に、どういったメリットがあるのかは分かりませんが、ツヤコマユバチ亜科の仲間にも同じように翅を広げているものがいます。
写真は最初の2枚がオスで、残りの3枚はメスになります。

フタオヒメバチ亜科の仲間01 (ハチ目/ヒメバチ科)
Himebachi_21020201 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_21020202 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_21020203 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_21020204 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

Himebachi_21020205 撮影:2021.01.26,  横浜市港南区芹が谷周辺

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2021年2月 3日 (水)

●シマバエ科の仲間

葉の裏で休んでいたハエの仲間、ハエを調べるのは苦手ですが、前に撮影してのと類似していることからシマバエ科の仲間と言うことになりました。ハエの仲間は、一年中見つけることができますね。

シマバエ科の仲間(ハエ目/シマバエ科)
Shimabae_21012601 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Shimabae_21012602 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Shimabae_21012603 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Shimabae_21012604 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

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●お馴染みヒゲナガサシガメ_幼虫

お馴染みヒゲナガサシガメの幼虫ですが、若齢幼虫の方がずんぐりしていて長くないので撮り易いです。ただ、本当は孵化したての個体を撮影してみたいのですが、なかなか遭遇しないです。

ヒゲナガサシガメ Endochus stalianus (カメムシ目/サシガメ科)
Sashigame_21012601 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Sashigame_21012602 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

 

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2021年2月 2日 (火)

●ヒメコバチ科の仲間42

これもヒメコバチ科の仲間ですが体長は約2.4mm(羽根の先端まで約3.0mm)、この大きさになると撮り易いのと大きく写すことができるので嬉しいです。ただ、等倍のマクロだとこの大きさでも十分に大きいとは言えないで、撮るのは大変かも知れません(^^;。

ヒメコバチ科の仲間42 Platyplectrus sp. (ハチ目/ヒメコバチ科)
Kobachi_21012601 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Kobachi_21012602 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Kobachi_21012603 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Kobachi_21012604 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

 

 

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2021年2月 1日 (月)

●カメムシの仲間の幼虫だけど

たぶんトウネズミモチの葉の裏だったと思いますが、綺麗な感じのカメムシの幼虫がいました。羽の状況からすると終齢幼虫なのかも知れませんが、それよりも前にお亡くなりになっていたようです。この綺麗な幼虫は、誰の幼虫なのかをまだ調べていません。

カメムシの仲間の幼虫 (カメムシ目/ヨコバイ科)
Kamemushi_21012601 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Kamemushi_21012602 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

Kamemushi_21012603 撮影:2021.01.11, 横浜市港南区久良岐公園

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